ヒラリー・クリントン観察日記

2016年大統領選の「ヒラリー・クリントン観察日記」に引き続き、何かを観察してみます。

【ヒラリー通信】ヒラリーの「エッセイ集」今秋発売へ。トランプに敗れた時、慰められた言葉は!?

全国のヒラリーウォッチャーの皆さま!

何人いらっしゃるかわかりかねますが、お待たせしました!

 

ヒラリー執筆のエッセイ集

今秋発売されます!

 

久々のビッグニュースというのに・・・・、

アメリカで2月1日に発表されていたのに・・・・、ミドリー、なんという見落とし。

いや、ちょっと、もう、それどころじゃなくて(笑)

 

下記にUPいたしましたフォーブスジャパンの記事によると

 

引用:

「この本に収める格言は、幸せな時間を祝福するものや、馬鹿げた事態を笑い飛ばすもの、困難な状況を耐え抜くものといった具合に様々です。私の考え方を読み手と共有することで、意義深いエッセイにしたいと考えています」とヒラリー・クリントンは声明で述べた。

 

なるほど、なるほど。

 

幸せな時間を祝福・・・うん、うん、お孫ちゃん誕生の時ね。

馬鹿げた事態を笑い飛ばすもの・・・うん、うん、ドナルドに負けた時ね。

困難な状況を耐え抜くもの・・・うん、うん、敗北宣言後にブランケットにくるまって、お気に入りの本とワンちゃんと一緒に丸まっていた時ね。(涙)

 

一体、どんな言葉なのかしら!

ヒラリーが慰められた言葉って!!

興味津々。

 

笑い飛ばす言葉って、やはりアメリカンジョークでしょうか。ヒラリーの思うジョークと、ミドリーの思うジョークが同じ方向を向いているかは自信ないけど(笑) ヒラリーの考えをミドリーの考えと共有することで、きっと意義深いエッセイになるわー。(むりくり)

 

そして、そして、アメリカのニュース記事をみると、ケイティ・ペリーが序文を担当か!って。

ガセネタかもしれないけど。大いにあり得る。

 

やってくれるわ、ケイティ。

やると思ったわ、ケイティ。

 

1984年生まれの33歳だから、国連大使とかずっと続けて、

ヒラリーを通じてミシェル・オバマ、ジョージ・クルーニーのやり手奥様とも絆を深め、10年後には上院議員に挑戦。何度目かの挑戦で当選。

民主党全国大会で感動的なスピーチをして、頭角を現し大統領予備選に打診される。そのころヒラリーになにかあるかもしれないから(ちょっとやめてよ!)、ヒラリーの意思を次いで出馬。

2回ほど敗北して、50代に女性大統領になったらいいわ。

 

はー、久しぶりに妄想街道ばく進しちゃった!

たのしー。

 

マジでヒラリー、

この印税で大統領選で使ったお金、

バリバリ回収してちょうだい!

もう一回ゴールドマンサックスで講演もしたらいいよ。

日本でも誰か呼んでくれないかなー。