ヒラリー・クリントン観察日記

2016年大統領選の「ヒラリー・クリントン観察日記」に引き続き、何かを観察してみます。

副大統領『顔』を探せ☆

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いよいよ副大統領候補選びの季節ですね。

 

ミドリーの中では、「ジョージ・クルーニー」一択なのですが、

世間が許してくれません(涙)

 

そこで仕方なく、イヤイヤながら、誰に頼まれてもないのに、

下記のサイトにUPされている10人の中から、誰がいいかを考えてみました。

でも英語が読めないし、ここ2か月ほど大統領選について全く勉強できていないので、

 

「副大統領」に相応しい「顔」は誰か!

見た目だけで選ぶことにしました。にっこり。

 やっぱり、あるのよ、あるんだね、あるんだよ。副大統領顔ってのが。

 

www.willhillarywin.com

あ、答え、最初の写真で丸わかりだしww

「答え」っても、ウォール街の株価に影響もないし、

トランプ陣営からの監視も受けてないから何のご迷惑もかけないってことで、許して。

 

めでたくミドリーのお眼鏡にかなったのは

マーチン・オマリー。

グーグルの画像検索で精査しただけあって、見事な副大統領顔を発見!

ところがなんと、このマーチン・オマリー。

今回の大統領選に出馬して2月に撤退していた、その人だったのでR(死語)。

 

あ、なるほど。撤退の理由がわかったね。

マーチン「副大統領顔」だからです。すっきり。

 

マーチンはまだ53歳だし、ここで副大統領として世界に顔を売って、

のちに大統領選に出ればいいと思うよ(上から目線)。

ゴアが果たせなかった夢も果たせる、果たせる(無責任)。

 

さて、今回、副大統領顔を基準の第一位にしましたが、

大前提を述べるのを忘れていました。

 

ミドリーは、副大統領候補に女性を持ってくるのは反対。

アメリカの保守層を甘くみちゃいかんと思う。

「女性初のアメリカ合衆国大統領」の夢は、草の根で広げるべき。

W浅野が日本のドラマで大人気ってのとは違うんだから。(って80年代)

 

ということで、女性候補は却下。で、顔の次はノット白人。次は若さ。

となると、オマリーの次の適任者がいないんですよ。この人しか。

ジュリアン・カストロ

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なんなんだろう、この、

スピーチしてるのに、カラオケで歌ってる感は!

 

やはり、副大統領顔選手権ではオマリーにはかなわない。

だって、カストロだもの。

でも、ミドリーにはよくわからないけど、

アメリカ人女性の「彼ってキュート♥」には響くのかもしれん。

彼をランニングメイトにしたら、

意外とオマリーより女性票を獲得できるかもしれない。

カストロだもの。

以上。

無責任って、サイコー☆